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初の100万円の投資になります。
これまでの投資成果を書いたとしても、それが後付けだと思われるのがイヤなので書きません。これからの投資だけのせますω`)っ

これから勉強が忙しくなると予想したので、
株式投資に一度ケリをつけるためグッド・ウィルに100万円投資します。

目指せ「21世紀のウォーレン・バフェット」・・・ε=(´∀`*)!!



銘柄名 : グッド・ウィル・グループ

購入予定金額 : 22222×45(株)=100(万円)(仮)

保有期間 : 2008年6月の決算以上

理由 : 
 ①以前、譲渡した介護事業が占めていたのは僅か19%。
これは成長を続ける、総合人材派遣最大手の新興企業には負担は軽いと見たから。
また、今回の赤字400億円弱が最終赤字を引き起こす。これで本来40%近くかかる法人税・地方住民税は大きく圧縮される。この間に、本業の人材派遣事業が更に軌道に乗る。事業が黒字を計上することには、更に企業として成長できるだろうから。

 ②本業の人材派遣は、
格差社会日本における企業が正社員を雇わないために利用し続ける、無くてはならない事業の一つであり、その事業に対する需要は少なくとも10年は衰えないと考えたから。
また、人材派遣事業には大規模な設備投資が必要ないことから、利益を内部留保しやすく、それが、企業の更なる成長をもたらすと思ったから。
 
 ③経営陣に一定の評価ができるから。

 ④株価が底をついたので、上昇に向かうと見たから。

 ⑤以上に加え、来期売り上げ見込み6000億円を計上する企業にしては、割安株であると判断したから。
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# by week_end_for_men | 2007-10-14 23:04 | 株式投資
21世紀国際社会における”核兵器の役割”とは。
 冷戦終結から今日まで、国際社会ではいつも”核”が議題にならない事はなかった。
ここではその核を21世紀の国際社会でどのように使うべきか、現実的な手段を考えてみたい。

 確かに、現在のように、核保有国が現在ある核兵器を管理・運用し、これ以上の核を拡散させないことで、国際社会の安定が保たれるのだと考える人々もいる。だが、それでは21世紀の刻社会の発展は無いのだ。

 第一に、非核保有国は常に核保有国よりも劣勢に立たされることになるからだ。実際、国際会議においては、核保有国の発言の方が、非核保有国のそれよりも相対的に強気の発言を行える。これでは、非核保有国が経済的・政治的不利な条件で国際条約を締結させられることになりかねない。
 第二に、これから国際社会が発展するためには、発展途上国での経済活動を促進していく必要があるが、その資本主義経済は自由競争の条件の下で一番効率よく発展できるからだ。しかし、国際社会においては、核を保有していないということが、そのカントリーリスクを高める。その結果、その国が外資の導入をする機会が奪われ、発展の機会が奪われてしまうのだ。
 よって私は、「全ての非核保有国に対して、核保有国が均等に核兵器を譲渡すること」が21世紀の国際社会の発展のために必要であると考える。これによって、現在の非核保有国の国際社会における地位がある程度まで公平になり、外資の導入の機会が生じる。さらに人材派遣も併せた国際分業を発達させることで、さらに世界は発展していくのではないだろうか。
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# by week_end_for_men | 2007-10-14 22:21 | アイディア
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